子どもを育てるとき

「どんな子に育って欲しい?」
 
 
そう聞く機会がここ最近ちょっと多かったです。
 
 
なんで聞いたのかと言えば、
「子どもの困った」事のお話を
聞かせてもらう機会があったから。
 
 
私も「我が子の困った」が
日常生活の中にあって、
その度にイラ💢っとしてしまう事があります。
(最近は、かなり減ってきました(^^)
 
 
たとえ、そうなったとしても、
それをそのままの感情を子どもに向けるのは
やめましょうね。
 
 
大事な事を伝えるときは
感情任せではなくて、
丁寧に向き合って伝えるだけでいいんですね。
 
 
どんな子に育って欲しいか決まったら、
そうなるように勇気づけ。
 
 
本当にそれだけしかないんですね。