子育てとは親子で共に育ち合う

教えることは大切なこと。
  
  
でも、
いつまでも教えていだけでは
指示待ちの人にしかならないかもしれないね。


自ら考え行動できる子どもを育てるには
どうしたらいいのかな。
  
   
それを考えると、
体験から学ぶことが出来るといいます。
    
   
確かにそう。
  
    
体験から学ぶと、
自ら考え行動できる子になるといいますね。
  
    
そうなると、
自ら考えて行動できる子に育てるには、
大人はどんな関わり方ができるのかな?
  
    
大人は、基本的には見守る方がいいですね。
 
     
子どもに教えを求められた時に教えるくらいがちょうどいいとも。
   
   

確かに。
そうすれば、自ら考えて行動できる子に

育かもしれませんね。

 
 
自ら考えて行動してもらえるような子どもに育てるには、
子どものために黙って見守ることも大切になんですね。
 
 
親は、転ばぬ先の杖をしないように、
子どものためにも見守ることを学びたいです。
 
 
大人も子どもとともに育ち合っているんですね。